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2016年2月

2016年2月29日 (月)

藤原浜雄&三上桂子プロデュース「魅惑のデュオXII」

藤原浜雄&三上桂子プロデュース「魅惑のデュオXII」

日時:2016年2月28日(日)16:00開演
場所:代官山ヒルサイドプラザホール
曲目:
 シューベルト 華麗なロンド
 バッハ 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第1番
 プロコフィエフ ヴァイオリンとピアノのためのソナタ第1番
 サン=サーンス 序奏とロンド・カプリチオーゾ

 

コミュつながりのピアニストさんからお誘いいただき、代官山へ聴きに行きました。

お二人のことはよく知らなくて、ちょうど今日届いたサラサーテVol.69のArtist Close-upで、藤原浜雄さんってこんな方なのかと知った次第です(^^;

僕は、多くの演奏を聴いているわけではないですけれど、ヴァイオリンとピアノのデュオで、ヴァイオリンが普通の会話のように語りかけてくるような印象を持ったのは初めてでした。ピアノは決してその語りを妨げることなく、でも、確かにそこにあって。

とても長い時間の流れを感じる音楽でした。

 
 

あの右手の使い方をまねしてみよう。

2016年2月25日 (木)

HNMSレッスン247、248

■音階:3オクターブ:曲と同じト短調
・先日ふと思いついて、ポルタート3回入れながらビブラートかける練習をしてみたのですが、なかなかうまくいかないので、みていただきました。
→左手はまずまず。しかし、右手はE線ハイポジでポルタートにならない。
これ、ハイポジで左手に意識が集中し、右手がおろそかになってるせいと思っていたのですが、そもそもハイポジでは弦の張りが強くなるので普通にやっていたらポルタートにならないと・・・あー、言われてみればその通りです(^^;
→良い練習なので、次回も引き続き。
→ビブラートをポルタートに関係なく一定に/ポルタートに合わせて変化させる、の練習を。

・さらに、音階を使って右手の指を柔らかく使う練習もやっておくこと。
これは、2016年の抱負のところで書いた
> レッスンを受け始めたころにやった基礎的な練習方法(ロングトーンなど)を「やりましたよね」「あー、やりましたねー」とかなんとか言いながら、あらためて教えていただいています。
に当たる練習になります。

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)17番
・前回、レッスン2回分の課題をずらずら書きましたが、今回で合格(^^)/
→全体として、単調になりがちな曲だが、記号のない部分での強弱が良く出ていた。
 (いや、単にノリ良く弾いてただけですが^^;)
→途中のスラーが短くなる部分はより攻めて弾くと良い。通常の個所の長いスラーにかけるエネルギーが短くなった分凝縮されるイメージ。
→ラストdimin.からmorendoを経ての最後の小節のフェルマータ付き全音符をどう弾くか。。。

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)18番
・単音ですが1音1音移弦あり。はじめは2つ一組で和音として弾く練習から。左手のフィンガリングがややこしい(^^;。。。これまた良い訓練になりそうな曲。
→最初の音で弓を使いすぎ、というより、この曲の場合はより短く使うほうがなめらかな動きにしやすい。

■曲:ヴィターリ:シャコンヌ
・全部で6ページを、大きく4ページ+2ページに分けて、後ろの2ページ。。。弾けない弾けない(´・ω・`)
→第3音が甘いので注意(つまり短調にならんと)
→練習番号Qから:grandioso はフォルテをキープ。重音部は低い方の音をしっかり取ること。途中pからcresc.してsfまでの弓の使い方。
→練習番号Sから:8分音符3つからの重音sfの間で弓を浮かさない。そのパターンの後の重音からはffではなくfひとつだけなので注意。
→練習番号Tから:低弦鳴らして重音を取るところまでの練習を。
→最後の2小節での音作り。

*****

ヴィターリのシャコンヌは、まだまだ弾けるレベルではありませんが、ひと通りの譜読みができたものとして、しばらく寝かせておくことに。

次回曲は、
・バッハ:ドッペル第3楽章1st
・ブラームス:スケルツォ
のどちらか選ぶようにと。。。

バッハ:ドッペル第3楽章は、2ndで何度かゆっくりテンポでチャレンジしたけど、落ちずに通せたのは1回しかない曲。

ブラームス:スケルツォは、2014年の発表会曲探しをしてる時にマイミクさんが薦めてくださったF.A.E.ソナタ(の中のブラームス作曲の第3楽章)。


ブラームスやってみようかな・・・。


それにしても「F.A.E.ソナタ」って字面を見ると「F.U.ログナー」って名前が浮かんできますね(合ってるのFだけやんかw)

しかし、この感じで行くと、発表会はどんな恐ろしい曲になるんだろう・・・。

2016年2月11日 (木)

HNMSレッスン243、244、245、246

■音階:3オクターブ:曲と同じト短調
・ビブラート:どのような強弱や大小でかけるかという意識に加えて、弾く前にどういう感情で弾くかを決めて。
・下がってくるほう、頭の中ではいわゆる移動ドで「ドシラソファミレドシラソ・・・」となるはずが、「ドシラソファミレドソファミレ・・・」と途中で変ロ長調(で合ってるのかな?)にすり替わるようになってしまいました(^^;修正せねば。
・しばらく、アルペジオのほうはやっていなかったので、やってみたら、ちと音程が(^^;

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)16番、17番
・16番は、音程はまだ甘いし、強弱もつけきれてないけれど、左手リズム練習の効果が出て、流れが良くなったところで合格。
・17番は、4分の4拍子で1小節に32分音符が32個、1拍8個で頭の音が飛んであとはタラタラのパターン。16個ずつ1小節2つスラー。
→1拍8個を意識して弾く。
→頭の音に小さいビブラート(1回でいい)を入れる。
→タラタラのパターンの間に次の頭の音の準備。
→特定の音程が不安定。
→パターンが変わる中間部のスラーの最後の音が長めになっているので注意。
→5度を押さえっぱなしにしない。
→曲の全体の雰囲気は良くつかめている。
→dimin.をより小さな音まで持っていく。
---
※次回で仕上げましょう。おぉ・・・できるかな。

■曲:ヴィターリ:シャコンヌ 譜読み
・全部で6ページあって、10月末から譜読みが始まって、ようやく最後までたどり着きました。長かった(´-ω-`)
・・・とはいえ、まだ何度も音を取り直さないといけないところや、それどころか音がわからないところもあり、さらにリズムやテンポや拍がてきとーだったりするのですが(^^;
・大きく4ページ+2ページに分けて、前半の4ページ。
→導音が甘い(低い)。
→この曲での課題のひとつビブラートのかけ分け:できるようになってきた。でも、手首に力が入ってるところがある。左手親指をネックから離してかけてみて・・・というわけで、やってみたら、とてもいい感じになりました(^^) この感覚、この感覚。
→その他、音程不確かなところ(たくさんあるのですけど特に完全に見失ってるところ^^;)を復習。
---
※次回は後ろ2ページを中心に。

*****

左手の親指をネックから離してビブラートかけて弾くことは、その場で自然にできました。この力の抜け具合は、12月から取り組んでいる音階でのビブラート練習の効果かも♪

理想的な基礎練・・・と書きかけて、いや、音階は曲でもあるし、ヴィターリのシャコンヌは基礎練でもあるというのが、僕の考え方だったなぁと(^^;

2016年2月10日 (水)

Vivaldi Recomposed by Richter

http://concert.arte.tv/de/sayaka-shoji-et-le-polish-chamber-orchestra-la-folle-journee

Vivaldi Recomposed by Richter

最近知り合った方はご存じないかもしれませんが、僕は庄司紗矢香のファンなのです。
今年、久しぶりに日本のラフォルジュルネにも来ます。この曲やるのかなー。何としてもチケット取らねば。

2016年2月 8日 (月)

ホルスト「春の歌」

難易度低めの曲を丁寧に弾くことに重きを置いてみようと思っている中、これから春に向けて何か曲はないかなぁと探していたら、あの「惑星」のホルスト作曲の「春の歌」というヴァイオリン&ピアノの小品を見つけました。

Wikipediaによると、作品番号はなく、H番号というもので52番のようです。

NMLに音源があります(NML会員以外でも冒頭30秒が聴けます)。
http://ml.naxos.jp/work/2244687

聴いての第一印象は「ビブラートの練習になりそう」(^^;

ということで、楽譜を探して、海外の古本サイトで注文。古ぼけたピアノ伴奏譜が届きました。

Springsong20160207

実際に弾いてみると、ほとんどファーストポジションの音域で、リズムもそう難しくはないのですけど、拍がわからなくなります(^^;
ビブラートの練習だけじゃなく、ロマン派以降の曲に慣れるのにも良さそうです。

春になったら、まだオープンな発表会に参加する元気はないと思いますが、ピアノと合わせる機会があったらいいなと思います。

2016年2月 7日 (日)

第2回空音らぼ「演奏家×音響」セミナー

2月5日(金)昼間は片頭痛など体調いまいちだったのですが、何とか持ち直し、夜の“第2回空音らぼ「演奏家×音響」セミナー”に参加することができました。
http://soraotosha.jugem.jp/?eid=29

チェリストの中木健二さんをお迎えして、残響を変えて演奏いただき、音響について語っていただくセミナーです。

前半は音響弾き/聴き比べ。

■1.いつもの空音舎
バッハの無伴奏チェロ組曲からなのはわかりましたが、何番の何曲目かは知らない(^^; でも、そのくらいのほうが演奏の好き嫌いなしで聴き比べができて、僕には良かったと思います。
そのまま聴き続けていたいと思いましたが、まずは実験の場(^^;

■2.デッド
壁と2階手すりを布で覆い、司会のそらおとさんの声の響きも変わる中での演奏。
音がこもって聴くのがつらい音になるかなと予想していたのですが、楽器そのものの響きがダイレクトに聴こえてきて、その豊かさに聴きほれてしまいました。
ずっと後の質問で、チェロの箱の大きさを示して「まずは自分の楽器の端から端までを振動させるように」と答えていらっしゃいましたが、まさにそういう音を聴けました。

■3.ライブ
デッドにしていた布と、さらに参加者のコートなどもスタジオの外に出しての演奏。
とても華やかな音になりました。デッドで聴いた楽器そのものの音の記憶が残っていたので、この加わった響きが空音舎の響きなのかと。
1.と比べて、演奏自体もノリ良く弾かれていらしたような(中木さんのケースの金具が共鳴していたそうです)。

■4.柱状拡散体に布をかぶせて
柱状拡散体そのもの+布の両方の効果ではあると思うのですが、デッドからライブの響きの変化とは別の変化を感じました。音が無表情になったかのような感じました。

中木さんに演奏しての感想を伺っている中でもっとも印象に残ったのは、「その場で鳴らした音を聴いて、どういう演奏にするのかをポジティブに考える」ということでした。
僕は、音楽に対しては「演奏したいもの」が先にあって、ホールの響きに合わせてその「演奏したいもの」の実現に四苦八苦するのかなと想像していたので、ある意味、ホールによって「演奏したいもの」を変えてしまうというポジティブな発想には驚かされました。言い換えると「演奏したいもの」の定義が違っていたということですね。

もちろん、その曲の表現方法を何通りも何十通りも持ってなければできないことではあります。けれど、自分の出している音色をフィードバックして、より出したい音に近づくように右手左手の動きを変えられるようになりたいと心掛けてはいるので、それをホールの響きもひっくるめて大きくとらえていらっしゃるのだなぁと理解することはできました。
単純な「良い音」というものはないということもおっしゃっていて、日ごろ「良い音」と自分で使いつつも感じてた違和感はこれか、と大きくうなづいてしまいました。

今回も、1回1回、その響きでベストになるように演奏されていらっしゃるとのことでしたが、ここでふと浮かんだ「ホールの響きと演奏がずれるとどう聴こえるんだろう」という疑問が抑えられず(^^;、僕からわざとずらした演奏をお願いしてしまいました。

■5.もっと大きくて響かないホールで弾いたと仮定して
空音舎の壁の向こうに向かって弾いてるのだと感じました。ここまでの聴き比べがなければ気が付かなかったかもしれません。ここにいるお客様を無視して弾いているようなミスマッチ感がありました。

演奏後、仮定で弾くのは難しいですね、とおっしゃってました。想定外のお願いに応えていただき、恐縮するとともに感謝しています。

 

後半は、海外のホールの話を中心に。

ここで一番印象に残ったのは、あるホールでは演奏者が見えず音しか聴こえない安い座席があって、そこを音楽を学ぶ学生が買うのだけれど、そこに音楽が届くように弾く、というお話でした。

教室の発表会で先生から「ホールの隅まで音を飛ばすイメージで」と言われたり、アンサンブル仲間から「姿勢が前かがみで楽器が下がってるから音が飛ばない」と言われたり、そんなことまで思い出しつつ・・・まずは、楽譜をのぞき込まなくてもよいように眼鏡を視力にあったものに作り直そうと思いました(^^;

 

最後に、中木さんの演奏を堪能して(アンコールに2曲も応えていただき)終了となりました。

単に音響比較ならスピーカーから音源鳴らしたほうが良いわけですが、そこに演奏家の方のとらえ方や演奏の変化が加わるこのセミナーは、とても面白かったです。

書けてなかった鑑賞感想

まとめてしまってすみません・・・。
新しいほうから順で。

 

■■■■■
江東フィルハーモニー管弦楽団 ニューイヤーコンサート

2016年1月24日(日)14:00 開演 
ティアラこうとう 大ホール 
指揮:土田政昭
合唱:江東区民合唱団

【第一部】
1. こうもり
2. かじ屋のポルカ
3. ラプソディーインブルー
【第二部】
4. カルメン 
5. コッペリア 
6. レクイエム 
7. ふるさとの四季

入場時になんかデジャブな気がしたので調べてみたら、江東フィルって、第12回定期演奏会 2010年7月4日@ティアラこうとう を聴きに行ってました。さらに2011年3月6日(日)のサントリー大ホールも。
昨年、サントリーホールでの演奏会に加えていただいた時には全然気づいていませんでした(^^;

多彩な選曲で、ニューイヤー感を満喫しました(^^)
特に、弦楽器の響きがとても良かったです。

 

■■■■■
交響楽団たんぽぽ 第12回演奏会

2015年12月26日(土) 14:00 開演
大田区民ホール・アプリコ 大ホール
指揮 藤田淳平

ブラームス 交響曲第4番
ボロディン 交響曲第2番
ウェーバー 歌劇「魔弾の射手」序曲

これまでずっと続けてこられたコンマスがお忙しい時期と重なったらしくトップサイドに回り、江東フィルでご一緒した方の先生が初のコンマスをされたということです。
いつもと違う「たんぽぽ」が聴けるかもと思ったのですが、小耳にはさんだところでは、コンマスが変わったくらいではびくともしなかったようです。

それでも、全体的に、少しおとなしめ感があった気がします・・・あ、でも、この印象はボロディン(弾くのも大変そうだけど聴くのも大変な曲)の印象にひきずられているかも(^^;;;

 

■■■■■
矢津将也 矢津朋香 デュオリサイタルVol.2
~兄妹ヴァイオリニストによる紅葉の調べ~

2015年11月23日(月祝) 14:00 開演

矢津将也(Vn) 矢津朋香(Vn) 佐藤卓史(P)

ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ニ長調 作品12‐1
バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
メンデルスゾーン:ヴァイオリン・ソナタ ヘ長調
マルティヌー:2つのヴァイオリンとピアノのためのソナタ H.213

アンサンブルでご一緒させていただいている方の先生とそのお兄さんのデュオ。
ご兄妹の雰囲気そのままのリサイタルで、ほんわかした気持ちになれました(^^)

 

2016年2月 1日 (月)

空音舎での2日間

2016年1月30日(土)「第2回空音アンサンブル弾きあい会」にOCSつながりSQ「クァルテット・オチテモー」のVc歴5年の方とデュオで参加しました。

日頃の練習の成果を発表し合い、音楽・演奏好きの方々が集う会で、楽器初心者大歓迎という(^^)

さすがに初心者とは言えませんが、今年は抱負に書いたように「難易度の低い曲を丁寧に弾く」ことをやっていこうと思っています。なので、曲は、初心者向けVnVc二重奏曲集の中から、ハイドン「ディベルティメント・ピッコロ」を選びました。繰り返しありありで弾いても5分かからない曲ですが、いちおう4楽章構成になっています。

スラーで16分音符のところとか、いくつか課題が見えました。難しい曲を弾くときよりも緊張してたかもしれません(^^;

 

聴くほうは充実してました。
・はじめましての皆さんのチェロトリオ
・ブログ繋がりさんのピアノソロ
・某SNSアンサンブルコミュで知ってる皆さんのピアノトリオ
・主催者さんのチェロソロ
・某ワークショップで知り合った方と後輩さんのVnデュオ
・はじめましての皆さんの弦楽3重奏
・はじめましての皆さんのテルミン&マトリョミンデュオ
皆さん、演奏を楽しんでいらっしゃるなぁと。

 

その後の懇親会も、テルミンの電磁波(?)が飛び交ったせいか、なんだか波長が合ってしまうような楽しい会になりました。

20160130kimg0234

 
===================

翌日1月31日は、空音舎2nd Soundsでヴィオラの練習。チェロ、ピアノ、ヴァイオリン、ハープの皆さんと順番にそれぞれ15分×2本(発表じゃなくて練習)。

ハ音記号攻略。
ト音記号から1音上げて読む、とか言われたりしますけど、その方法は、なんだか変な癖がつきそうだし、実際にはオクターブ違うし、やや抵抗感があります。なので、正攻法というか、ハ音記号の五線譜真ん中が「ド」であることに慣れることを目指そうと思います。

ちなみに「ド」の音は、弦の太いほうから2番目の弦(G線と書いてしまうと、まだ頭の中では端っこの一番太い弦と解釈してしまうので、あえてこう書く)の3の指です。

・・・まずはそんなところから(^^;;;

2nd Soundsの次回は2月6日10:00からです。皆さんもいかがでしょう?
内容は、http://soraotosha.jugem.jp/?eid=21

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