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2015年9月

2015年9月26日 (土)

HNMSレッスン229、230

本番の前(229)と後(230)の2回分ですが、本番前の分は本番レポートで読み替えていただいて、、、本番後のほうは本番の報告とリハビリ(?)で終わりました。

■音階:3オクターブ:曲と同じホ長調
・次から、曲に近い形でスラーではなく1音1音で
・シフトを丁寧に

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)
お休み

■曲:バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番-1プレリュード
・最初の12小節を確実に弾く
  半音をしっかり取る。
  右手と左手の意識のバランスをとるには。

*****

教室の発表会は、10月25日@南大塚ホール。
1ヵ月後となりました。
13時スタートで、1部が子どもの部、2部が大人の部です。僕は31番目。

プログラムができていました。
今年はなんだか曲のレベルがめちゃ高い気が( ̄▽ ̄;
Img2

2015年9月23日 (水)

サントリーホールで弾きました

江東区民合唱団、江東フィルハーモニー管弦楽団
ふるさとこうとう音楽連盟 20周年記念特別演奏会

2015/9/22(火祝) 13:30開演
サントリーホール 大ホール

 ヴェルディ「レクイエム」
 チャイコフスキー「イタリア奇想曲」

聴きに行ったのではなく、オケのひとりとして演奏してきました。
周りに引っ張っていただいて、とにかく自分ができることは全て出し切りました。

サントリーホール・・・まだ、実感が湧きません。
でも、あのホール独特の真空のような静寂さの中に、最後の「メ」の音が消えていく、あの時間は一生忘れないと思います。

誘ってくださったマイミクさんはじめ、厳しくも楽しい時間を共有できた会場のすべての皆さまに感謝します。

20150922_05
写真はいただきものです(^^)

・・・集中力、使い切ってしまって、今日は1日なーんにもする気がせず、スターウォーズのエピソードⅥなんか見てましたが、これからレッスンに行ってきます(^^)

2015年9月21日 (月)

明日はサントリーホール

明日のドレスコードは、
・黒背広上下
・白ワイシャツ
・黒蝶ネクタイ
です。

蝶ネクタイだと、シャツはウイングカラーにしたいなー。
黒背広シングルでボタンしないから、カマーバンドないと寂しいなー(カマーバンド持ってるのに、ベストは持ってない奴)。
そこまでするなら、靴も内羽根式ストレートチップだなー。

こういうマナー系の知識は全く持っていないのですが、その昔、弦楽合奏で発表会に出るために、教えたいただいたり調べたりして、一式揃えたのです。

実は、黒礼服も吊るしではありますが、演奏会用です。スラックスの長さを座ったときに合わせて少し長めにしてあります。
タキシードを買う勇気はなかったので(^^;

このフル装備は何年ぶりだろう。

客席から見たら他と違いがわからないと思いますが、サントリーホールなので、ちょっと気合い入れよう。

・・・ってか、もう、寝なくては。

「Concerts for Week-end players」第1回コンサート

mixiコミュ「Concerts for Week-end players」
第1回コンサート

2015/9/20(日)13:00開演
公津の杜コミュティセンターもりんぴあ MORI X MORI ホール

コンサートには一般のお客様が多く来場されてました。音の響きも良くて、演奏されてる皆さんの楽しい気持ち、真剣な気持ちが伝わって、会場全体の雰囲気はとても良かったです。

しかし、自分の演奏はとてもひどいものになってしまいました。

10月下旬の教室の発表会に向けて弾き込みに入ったばかりの段階。ここまでのひと区切りとして、ステージの出入り含めて12分の時間枠いっぱい使って、表現は攻めつつも丁寧に弾くつもりでした。

弾きはじめから指が動かなくて、緊張して硬くなってるなぁと思ったんですけど、修正が効きませんでした。録音を確認したら8分・・・1週間前は頑張って弾いても9分台後半で、今までこんなに速く弾いたことはおろか、弾こうとしたこともない速さ。右手も左手もコントロールできないわけです。
後半は無理やりテンポを落としましたけど、その時、頭にあったのは、時間枠超えたらまずいなということでした。実は時間の余裕はたっぷりあったのですが。

普通、これまで弾いたことない速さで弾いたらすぐにわかるのですけど、おそらく、弾き込みに入ったので、頭の中のテンポ感のほうが先に進んでしまってるんですね。今が一番混乱しているときなのかもしれません。

間違えたり止まったりしても、自分はこう弾きたいということが半分でもできていれば、何か伝わると思っているのですが、今回、音楽に聴こえるのは後半ちょっとだけ。

聴いてくださった皆さまには申し訳ない気持ちです。
20150920_002

今は、明日のイタ奇とヴェルレクに集中します。
明後日、今後についていろいろ考えてみよう。

2015年9月14日 (月)

9月の本番2つ、聴きに来ていただければ嬉しいです(^^)

9月の本番が迫ってまいりました。


===== その1 =====

2015/9/20(日) 12:40開場 13:00開演
公津の杜コミュティセンターもりんぴあ MORI X MORI ホール 

mixiコミュ「Concerts for Week-end players」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6245334
第1回コンサート

とても素敵なオカリナを演奏される主催者さまが
> 「音楽が大好き」「人前で演奏する機会」が欲しいという方のために、楽器・ジャンル・腕前を問わず、”どなたでも”参加できる自由参加型の「コンサート」や「演奏練習会」を開催するコミュニティです。 
というコンセプトで開催される第1回のコンサートです。

楽器は、オカリナ、ウクレレ、ピアノ、声楽、クワイアチャイム、ハンドベル、ギター、、、
ジャンルは、クラシック、ジャズ、フュージョン、歌謡曲、フォーク、アニソン、オリジナル、、、
本当に多彩な演奏を楽しめそうです(^^)

僕は、10月の教室発表会に向けたバッハ無伴奏プレリュードを演奏しますが、まだ演奏に10分かかるし(^^;;; プレリュードになんか似ている別の曲になるでしょう(^^;

せめて、できる限り、1音1音を大事に弾きたいと思っています。

入場無料です(^^)

Sw_20150920_morimori_2

===== その2 =====

2015/9/22(火・祝) 13:00開場 13:30開演
サントリーホール 大ホール  (東京都) 

江東区民合唱団、江東フィルハーモニー管弦楽団
ふるさとこうとう音楽連盟 20周年記念特別演奏会

 ヴェルディ「レクイエム」
 チャイコフスキー「イタリア奇想曲」

ばよりん弾きのマイミクさんから「サントリーホール、いかがっすか?」とお誘いを受けまして、1回だけ団員制度というのを利用させていただき、乗ります。
入団してみると、以前から知ってる別のばよりん弾きさん(今回は残念なら休団)や、びよら弾きさん(ご一緒するのは何年ぶり?)がいらして、他の団員の皆さんからはつながり具合を不思議がられました(^^;

しかし、弾けない。自分ひとりでは全然弾けません。周りの皆さんに引っ張ってもらって、ようやくついていけるくらい。それでも早弾きのところは最後まで弾けないでしょう。
早弾きはごまかすことができても、ごまかせないのが歌に合わせたテンポの揺れ。楽譜が指揮者ガン見ポイントだらけ。楽譜から目を離す訓練になってます(^^;;;

チケットはこちらから(9/17(木) 23:59 まで)
http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1516124

こちらは有料(全席指定 2,500円)で恐縮ですm(_ _)m

Sw_20150922_suntory

===============

聴きに来ていただければ嬉しいです(^^)

2015年9月12日 (土)

HNMSレッスン228

■音階:3オクターブ:曲と同じホ長調
楽譜を見ないで弾いてみようと思い立ち、の続き。
弓の毛と弦の擦れているところを見つつ。

前回の、一番高いポジションから降りてくる時、左手の親指が楽器側板からネック下に戻るタイミングが変だったのを修正のため、ゆっくりと。
ゆっくりと弾くと、そこから下りるシフト自体、かなり曖昧でありました(^^;

やれやれ、基礎ができていない、、、というより、意識が足りないのだな。

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)13番
1小節ひと弓で移弦いっぱい・・・

1拍(音符4つ)をひとかたまりで見て、先読みできるように練習してみました。
なんか、三分の一くらいは気持ちよく弾けるような気がしてきました。
それが音にもなっていたようで、合格(^^)v

このエチュード、どの番号も1回目があまりにひどいのです(^^;
回数重ねると、あちこち弾きなおしたり、間違えたり、つっかえたりしていても、あるところを超えたって感覚になるときが来ます。
そこまでくると先生にもわかるようで、合格になります。

この、自分で感じる何か超えた感は、大事にしたいと思います。

■曲:バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番-1プレリュード
過去指摘されたところも含めてメモ。
小節:内容
・1:最初の音のとり方、自分なりのとり方を考えること。
・1:最初の入りから、しっかりとした音を。←ブレスを入れて入る。
・2:16分音符スラーで弓を使いすぎ。スラー最後の八分音符を大事に。
・3、5:D線に2、3、4と指を置いていった時にA線に触れてしまいやすい。左手1の指での2つの弦を押さえる位置をA線寄り、というかD線の音が出るぎりぎりで。
・3~12:fとpの弾き分け。
・13~16:2の指(ミとソ)の音程はE線開放弦との響きを意識。右手の動きが硬い。円の動きで。ほんの少し楽器を傾けて右手を助ける。
・17~28:開放弦での移弦の練習を。高いほうの弦からのアップボウへの腕全体の準備を早めに。
・29~32:3拍目の裏から次のフレーズが始まる意識を。
・32:3拍目G線で音が流れてしまわないように。
・33~:調が変わるのに合わせて音色も変える。特にソの音程(♯6つの調)
・36~:音の高さは違うけれど音符の並びの形が同じことを意識。
・43~:1拍目をはっきりと、3拍目は力を加える音ではなく響かせるように。
・51~:頭のドをしっかり。
・58:2拍目からのソファソミをしっかり。
・61:新たなスタート。
・67~78:移弦17~28と同様だが、低弦を鳴らす意識を。
・79~86:フレーズの始まりの意識は29~と同様。
・86~:3拍目から次の小節の頭の音までメロディを弾くように。アップ抜け注意。
・89:ここも3拍目の裏からが次のフレーズの始まり。ミ#の音程をしっかり。
・94~96:音程再確認。特に1拍目の最高音と2拍目の最高音は同じ高さであることを意識する。
・109~:2音スラー、低い音を強調しようとしすぎて音のつながりが悪くなっている。
・105~:3音スラー、今やってるエチュード13番のように、なめらかな移弦で。
・134:4重音、低いほうの1の指は離して、2、3の指は重音ビブラート。一番上のラの音は長めに次のシ単音まで繋げる。そのシ単音はクレッシェンド、次の3重音は上に持ち上げて(音程が上にと言う意味じゃなくて)次の小節の低いラに落とす。
・137:ミは2つ目から4で取るけど、最後の2つはわずかにE線開放弦を鳴らせると良い。
・最後:最後の八分音符+八分休符の長さ(というか音色?)。

※全体
・(中略)バロックボウで裸のガット弦で弾くと、実はかなりしっかり弾かないと音が出ない。この曲はそういう弾き方を前提に書かれている。。。
・音量の変化は、弓圧よりも弓を使う長さと傾きで、響きを大事にする。

*****

教室の発表会の1ヶ月くらい前になると、エチュードを中断して、曲と同じ調の音階と曲の2本立てモードに入るのが例年のパターンです。
今年は、僕がもうすぐ本番2つあることも配慮していただいて、例年より早めにエチュードを中断して、次回から2本立てモードに入ることになりました。

2015年9月11日 (金)

製本大会

見学者用楽譜の製本大会!

面倒ですが、左手休めなきゃだし、ちょうどいいかな(^^;

20150911_01kimg0136

2015年9月 9日 (水)

左手指に違和感

今週は、
 水曜日がレッスンで、
 木曜日が江東フィルで、
 金曜日がTPGO見学者用の楽譜製本で、
 土曜日が江東フィルで、
 日曜日午前がTPGOで、
 日曜日午後が空音String会なのだけれど、

今はこんな状態・・・

Kimg0132

痛みはないのですが、10分弾いたら20分休んでます(^^;

2015年9月 7日 (月)

HNMSレッスン226、227

■音階:3オクターブ:曲と同じホ長調
楽譜を見ないで弾いてみようと思い立ち、の続き。
弓の毛と弦の擦れているところを見つつ。

アルペジオ、ポジションや弦は違えど同じ指使いのパターンで上がっていく登りは問題ないけど、下りは。
この調は1拍4つ×3拍なのですが、音は3種類しかないので楽譜を見ないで弾くと頭の中が1拍3つ×4拍になってしまう(T_T)

そうこうしているうちに、一番高いポジションから降りてくる時、左手の親指が楽器側板からネック下に戻るタイミングの注意をすっかり忘れてしまい、これはやばいことに。

前回も書きましたが、本当に、いろいろなことやらなくても基礎的な課題が出てくるわ出てくるわ・・・楽しいです(^^)

■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)13番
1小節ひと弓で移弦いっぱい・・・

ひとつのスラーの動きで、元弓に来たときは手の形を意識し、先弓に来たときは腕全体を意識することは、少しずつできてきて、スラーがなめらかになってきました。
1小節ひと弓3拍の感覚もついてきました。

5度、2つの弦を同時に押さえる時、均等にすると低弦側のほうが高くなるので、高いほうの弦を押さえ低いほうの弦はぎりぎりにすること。

ただ、音程読み違い(音を出して間違いに気づく)が多いので、1拍(音符4つ)をひとかたまりで見て、先読みできるように練習すること、と。
で、次回、仕上げと。
えーと、難しいんですけど(^^;;

■曲:バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番-1プレリュード
過去指摘されたところも含めてメモ。
小節:内容
・1:最初の音のとり方、自分なりのとり方を考えること。
・1:最初の入りから、しっかりとした音を。←ブレスを入れて入る。
・2:16分音符スラーで弓を使いすぎ。スラー最後の八分音符を大事に。
・3、5:D線に2、3、4と指を置いていった時にA線に触れてしまいやすい。左手1の指での2つの弦を押さえる位置をA線寄り、というかD線の音が出るぎりぎりで。
・3~12:fとpの弾き分け。
・13~16:2の指(ミとソ)の音程はE線開放弦との響きを意識。右手の動きが硬い。円の動きで。ほんの少し楽器を傾けて右手を助ける。
・17~28:開放弦での移弦の練習を。高いほうの弦からのアップボウへの腕全体の準備を早めに。
・29~32:3拍目の裏から次のフレーズが始まる意識を。
・32:3拍目G線で音が流れてしまわないように。
・33~:調が変わるのに合わせて音色も変える。特にソの音程(♯6つの調)
・36~:音の高さは違うけれど音符の並びの形が同じことを意識。
・43~:1拍目をはっきりと、3拍目は力を加える音ではなく響かせるように。
・51~:頭のドをしっかり。
・58:2拍目からのソファソミをしっかり。
・61:新たなスタート。
・67~78:移弦17~28と同様だが、低弦を鳴らす意識を。
・79~86:フレーズの始まりの意識は29~と同様。
・86~:3拍目から次の小節の頭の音までメロディを弾くように。アップ抜け注意。
・89:ここも3拍目の裏からが次のフレーズの始まり。ミ#の音程をしっかり。
・137:ミは2つ目から4で取るけど、最後の2つはわずかにE線開放弦を鳴らせると良い

※全体
・(中略)バロックボウで裸のガット弦で弾くと、実はかなりしっかり弾かないと音が出ない。この曲はそういう弾き方を前提に書かれている。。。
・前半はフレーズ感が出てきたが、後半はまだ音符がばらばらに聴こえる。
・音量の変化は、弓圧よりも弓を使う長さと傾きで、響きを大事にする。

*****

mixiコミュ「アンサンブル初心者合奏会♪」の12月のイベントで、ハイドン「ひばり」第1楽章を演奏することになりました。
「ひばり」は、一昨年のOSC忘年弾き合い会や先日の教室イベントでは2ndVnパートでしたが、今度は1stVnパートにチャレンジです。

先生にその話をしたら、2ndの動きがわかって1stをやってみることで、また得るものがあるでしょうと、なんだか嬉しそうでした(^^)

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