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2013年2月

2013年2月25日 (月)

HNMSアンサンブルレッスン02

レッスンで通っている教室には不定期開催アンサンブルレッスンがあります。応募して抽選で当たると受けられる50分の無料レッスンです。
と言っても今回が2回目で、前回は2011年05月下旬、弦楽カルテットでアイネクの第1楽章でした。音がちょっと崩れかるとみんなで協力しながら立て直すみたいな、そんな雰囲気までたどり着けて楽しかった・・・と日記に書いてあります(^^;

今回も弦楽カルテットの形式で、曲はハイドン「ひばり」第1楽章。
前回のアイネクよりも知名度が低い(?)せいでしょうか、応募が少なかったようで今回も抽選に当たり(^^)v、2ndVnを弾くことになりました。

でも、僕も「ひばり」を良く知ってるわけではありません(^^;;;
当選してから約ひと月の間、音源聴きこんだり、スコアひっくり返したり、パート譜に他のパートの動きを書き入れたり、いつになくまじめに弾きこんだり、難しいところをレッスンでフォローしていただいたり、、、。

Vaは先生が弾かれるとのことで、似たような動きの多い2ndVnとしてはとてもラッキーと思いましたが、僕が出だしのテンポを決めるとか、とか、とか、プレッシャーかけられつつ、当日を迎えました。

 

1stVn、Vcの方は、はじめまして、です。でも、初めからお互いにこやかな感じで、雰囲気良くレッスンに入りました。

まずはゆっくり行けるところまで通してみましょう。では、SLANさん・・・あ、はい、僕がザッツ出しですね。小節の拍の頭からなので、落ち着いてスタート。先生のVaといっしょに入ることができました。

そして、なんと、1回目で通ってしまいました(〃'∇'〃)

お互いあちこち落ちながらなので、先生のVaがなければ通すのは難しかったかもしれませんが、それぞれ落ちっぱなしってことはなく、みんなこの日のためにかなり練習してたんだなぁと感じました。

それから、走ったり遅れたり入れなかったり拍の数え方間違えたり、、、とそんなところを曲の頭から復習しつつ、あっと言う間に時間が過ぎて行きました。

 

最後に1回通し。

お互いの音を聴きながらー
シンコペ迷うなー
ブレスいれてー
3連符ユニゾンいっしょけんめー!
3連符ソロ気合い!

いやー、録音聴くと耳をふさぎたくなりますが、この日に向けて練習してきたこと、この日のレッスンで学んだこと、全部出せた感がありました。

今回もめっちゃ楽しかったです(^^)

 

弦楽カルテットやりたいと強く思いました。
でも、自分がまだまだなので、その気持ちを胸に、頑張ろうと思います。

2013年2月22日 (金)

HNMSレッスン114

音階 小野アンナさん、3オクターブ ニ長調
 ひと弓で弾く音符の数が増えると左手がΣ(゚д゚;)
 シフトアップのきっかけのタイミング見直し
 左手の形が安定してきたので、次回から少しずつ
 早く弾くように

*****
カイザー27番 途中まで
 いろいろ転調してるけど「ハ長調」を意識する
 スラーでfp
  →音を切りすぎるとスラーでなくなる
 クレッシェンドでのスタッカートの弾き方
  →弓を大きく使いすぎないこと
  →だんだんとテヌートで音を切る感じで
 クレシェンド最高音から8分休符で置くまでの
 右手の動きに一体感を

大きな音になると、弓を必要以上に大きく早く動かしてしまい、重さが抜けてしまう癖が出ています。

*****
曲(過去分含めメモ)

 1)モーツァルトのメヌエット
  Moderato
  ・出だし他のタラ、タラ、タラ、パターンは
   右腕回りの空間を意識して弓を横に動かす
   感じの音づくりで
  ・逆につなぎのf部分は「歌」のように
   ビブラートのかけかたは細かく(小さくではなく)
  ・トリル付きでの付点8分+32分2つのリズム
  ・その付点8分の音は32分の前で抜かない
  ・リピート後、クレッシェンドからfにかけて、
   しっかりfになるように持っていく
  ・転調部終了の四分休符はブレスでゆとりを
  Trio
  ・spiccatoの前の音は弓を弦から離さない
  ・spiccatoの次の音をspiccatoにしない(^^;
  ・spiccatoで弓がぶれる
   →弓先がどこにいるか意識すること
  ・付点四分音符が短い
  ・リピート後の4つずつ上昇形は最低音の動き
   を意識しながら、弓少なめにゆっくりリズム練習のこと
  ・最終段、弓が流れる→動かす方向を意識

大きく早く弾こうとすると、弓をまっすぐ引けない癖が出ています。
次回、通し・・・前回書いたように、軽やかに/なめらかに/力強くの切り替えを意識したいと思います。

 2)アンサンブルレッスンのハイドン「ひばり」
  第1楽章2ndVnパート
  最初のリピートまで
  ・出だし)スタッカートの音の作り方
   弓元で置いて噛ませて跳ねるように
  ・28小節目)装飾音+付点八分+16分
   弓は一定速度で、左手でリズムを作ること
   (いまは、右手もリズムの動きになっている)
  ・35小節目から)同じfでも4人で音が重なる
   ので少し控えめに弾く
  ・45と46のスラーのスタッカートにビブラート
  以降、部分的に
  ・3連符は弓を小さくべったり気味に
  ・他のブロックの同じパターンのところも同様に

今回も部分的に弾きにくいところのフォローのみ。
まだ三連符が早く弾けません(>_<)

*****

アンサンブルレッスンは、今週土曜日です。
(ちなみに、翌日の日曜日が「未完成」リベンジの日です\(^O^)/)

何やら、ビオラパートは先生が入ることになったそうで、これはラッキーと思いきや、、、
「SLANさんは全体がよく見えてるようなので、周りを引っ張ってくつもりで」
と言われてしまいましたΣ( ̄Д ̄;)

いや、単にパート譜に他のパートの動きもメモっといただけなんですけど~(^^;;;

どのくらいのテンポになるのかは先生も想像つかない(というか、それもお楽しみ要素(^^;)とのことで~。

2013年2月15日 (金)

HNMSレッスン113

前回は調子良かったのですが、今回は練習してても全然できない感が。
こりゃぁ、どうしようもないと暗くレッスンに向かいました。

*****
音階 小野アンナさん、3オクターブ ニ長調
 ひと弓で弾く音符の数が増えると左手がΣ(゚д゚;)
 シフトアップのきっかけのタイミング見直し

*****
カイザー27番 途中まで
 いろいろ転調してるけど「ハ長調」を意識する
 fpからクレッシェンドの弾き方

転調はすれど、同じようなパターンなせいか、音程はともかく(^^;、楽譜の第一印象で自分が思っていたほどは指が迷いません(当人比)。でも、もしドレミで言えと言われたら全然わかりません・・・と言ったら、そういうパターンでとらえられるようになってきたことをほめられました(^^)/

そうだよ、僕にとっては、それがすごいことだよ、うん。

*****
曲(過去分含めメモ)

 1)モーツァルトのメヌエット
  Moderato
  ・出だし他のタラ、タラ、タラ、パターンは
   右腕回りの空間を意識して弓を横に動かす
   感じの音づくりで
  ・逆につなぎのf部分は「歌」のように
   ビブラートのかけかたは細かく(小さくではなく)
  ・トリル付きでの付点8分+32分2つのリズム
  ・その付点8分の音は32分の前で抜かない
  ・リピート後、クレッシェンドからfにかけて、
   しっかりfになるように持っていく
  Trio
  ・spiccatoの前の音は弓を弦から離さない
  ・リピート後の4つずつ上昇形は最低音の動き
   を意識しながら、ゆっくりリズム練習のこと

どう弾いたらいいのか、よくわからないです(^^;
モーツァルトって難しいって多くの方がおっしゃってますが、この感じなのかなぁ。。。

とりあえず、この曲については、軽やかに/なめらかに/力強くの切り替えを意識してみようと思います。

 2)アンサンブルレッスンのハイドン「ひばり」
  第1楽章2ndVnパート
  最初のリピートまで
  ・出だし)スタッカートの音の作り方
   弓元で置いて噛ませて跳ねるように
  ・28小節目)装飾音+付点八分+16分
   弓は一定速度で、左手でリズムを作ること
   (いまは、右手もリズムの動きになっている)
  ・35小節目から)同じfでも4人で音が重なる
   ので少し控えめに弾く
  ・45と46のスラーのスタッカートにビブラート
  以降、部分的に
  ・3連符は弓を小さくべったり気味に
  ・他のブロックの同じパターンのところも同様に

今回は部分的に弾きにくいところのフォローのみ。あとはアンサンブルレッスン当日の楽しみにとっておくと・・・。

最初の出だしは1stVn以外の3パートで始まりますが、そのザッツはどのパートが出すかって・・・あ、2ndVnの僕ですか(^^;;; というわけで、それを意識しての出だしも練習しました。考えすぎないように注意すれば大丈夫そうです。

*****

レッスン後、「曲はあるところを超えると楽しくなってくるのですが、今回はどれもなかなかそこまでいかないですね」みたいなことを言いながら楽器をしまっていたら、「最近は次回テンポをあげていきましょうと言うことがなくなりましたよ」と。

あー、確かに(^^)/ まだ楽譜の指定の早さまで行けないこともあるけど(^^;

当人比では少しずつ進歩しているようです。

2013年2月 9日 (土)

バッハ:パルティータ3番プレリュード

レッスンも110回を超えて、ふと半分の55回の頃って、とブログを振り返ってみたら、バッハの無伴奏パルティータ1、2、3番の演奏会を聴きに行ってました。

2011年11月15日
アリーナ・イブラギモヴァ@Hakuju Hall

この時、初めて、バッハの無伴奏っていいなと思ったのでした。

特に、パルティータ3番のプレリュード。
いつか弾けるようになりたい。

これは、そこからさらに6年前のイブラギモヴァの演奏。

2013年2月 8日 (金)

HNMSレッスン111、112

2回分、ちょうど曲も切り替わり、長い日記になりました(^^;;

111:土日がゲネプロと本番だったので、あまり練習できなかった・・・と言い訳しつつ。
112:いろいろあったけど、けっこうまじで練習しました・・・とは言わずに。

*****
音階 小野アンナさん、3オクターブ

111:へ長調
 ハイポジション 8音ずつスラーで
 上りはポジションの取り方、形になってきたけど、
 下りは難しい~(偶数ポジションだし)

112:新しい曲の調(ニ長調)で
 でき具合は同上(^^;
 でも下りが奇数ポジションなので気持ちは楽
 弓を一定速度に保つこと

*****
111:カイザー26番 通し

 先週より全体的に良くなったので、課題が絞れてきた
 先週のメモと合わせて
 →fp後の連続スラーでアクセントつかないように
  (切り替えが難しい)
 →32分音符前の休符ブレス
  (その前の四分音符の長さをしっかり取る
   ことで入るタイミングが合うこと発見)
 →最終段
  fとpの弾き分け
  弓を使いすぎない
  レガートで
 →最後のpizz.いい感じなので、さらに音になら
  なくても小さくビブラートを
 →全体的に、弓の位置が指板側に寄りすぎ
  どの場所で弾いてるか意識してない。やばい

112:カイザー26番 合格

 途中ゆるまずに一気に最後まで行けた(^^)
 ただし、まだまだ弓の位置が指板側に寄りすぎ
 また、fpはもっと弓元で
 →次回、27番でもこれを課題のひとつにする

カイザー26番は1か月かかりましたが、3か月くらいやってたような感じ。。。充実してたってことにしよう(^^;
27番は苦手の塊のようなエチュードなので、ほんとに3か月かかりそうな気がします。でも、これで音程とれるようになれば、いろいろなことが楽になりそうなので頑張ろうと思います。

*****

111:「六つのエアバリエ第1番」ダンクラ
 (パチーニの主題による)
 注意点はこれまでのと合わせて
Andante maestoso
・最初のフラジオの音程が低い
・フラジオから最初の休符までの音のつながりを
・弓を「置く」
・どの音符を特にはっきりと弾くか
・複付点音符の長さがだんだん甘くなる
・ビブラートをだんだん細かくするのは良いが、
 細かくなりすぎるところがある
・転調後、フォルテはダウンだけじゃなくアッ
 プでもしっかりと
・転調後の付点8分+16分、16分で弓が滑る
・続けてのfスタッカートにビブラート
Theme
・最初のアウフタクト「呼吸」+「置く」
・弓元でスタート
・ダウン連続のところ、弓を1音1音跳ねるように
 かつ、最後の休符の次の音は「置く」
・付点4分+16分16分、付点の長さ甘くなる
・4段目の頭の小節は自由に弾いてみる
Variation
・出だし一番低い音を「深く」弾く
 (大きくではない)
 dolce e con eleganza → ブレスで
 2分音符を十分に長く
・付点音符の長さ、3連符にならないように
・4つずつ上昇音、後ろの2つの音をはっきりと
 fでmarcatoの表現、その後もずっと
・rallはもっと。かつディミヌエンドで弓をだん
 だん小さく
Coda
・出だし裏拍のスリルと、下降音表拍の安心感
・そのつなぎの2音スラーはレガートで
・2回目の入るところ音が弱くなる
・3段目2小節目からの装飾音左指フォルテ
・最後の音を力強く

まだいろいろ課題はありますが、音色がとても良かったとのことで、なんとか合格をいただきました(^^;;;

112:
 1)モーツァルトのメヌエット
  Moderato
  ・出だし他のタラ、タラ、タラ、パターンは
   右腕回りの空間を意識して弓を横に動かす
   感じの音づくりで
  ・逆につなぎのf部分は「歌」のように
  ・トリル付きでの付点8分+32分2つのリズム
  ・その付点8分の音は32分の前で抜かない
  ・リピート後、クレッシェンドからfにかけ
   て、しっかりfになるように持っていく

 2)アンサンブルレッスンのハイドン「ひばり」
  第1楽章2ndVnパート
  最初のリピートまで
  ・他のパートの音が聴こえてくるかのような
   いい感じで弾けている(^^)v
  ・出だし)スタッカートの音の作り方
   弓元で置いて噛ませて跳ねるように
  ・28小節目)装飾音+付点八分+16分
   弓は一定速度で、左手でリズムを作ること
   (いまは、右手もリズムの動きになっている)
  ・35小節目から)同じfでも4人で音が重なる
   ので少し控えめに弾く
  ・45と46のスラーのスタッカートにビブラート
  以降、部分的に
  ・3連符は弓を小さくべったり気味に
 ※他のブロックの同じパターンのところも同様に

*****

曲は、僕からアンサンブルレッスン抽選に当たった「ひばり」を希望しました。レッスン日まで期間が短い(オケ本番の前日(^^;;;)こともあったので。
すると、先生は何かの合間に教本のモーツァルトのメヌエットをやりたかったとのことで、ちょうど良いとばかりに
・モーツァルトのメヌエット
・アンサンブルレッスンのハイドン「ひばり」第1楽章2ndVnパート
の両方やることに∑ヾ( ̄0 ̄;)ノ

モーツァルトのメヌエットは有名なので、頭の中になんとなく曲のイメージはあるのですが、ひとつひとつ気を抜かず音色を作るとなるとえらく難しいです。
1年前なら付点の長さ以外は今の弾き方で十分OK出てたんじゃないかって思うんですけどねー(^^; 嬉しい悲鳴みたいな気分です。

ハイドン「ひばり」は、この感じでいけば、合わせに気持ちを回せる状態でアンサンブルレッスンに入れそうです。

共通メモ
・ひじ周りの空間
・元弓側の意識
・指板側に逃げない
・楽器が下がらないように
・弓を置く
・ブレス
・弓一定速度(つまりこれは右手と左手の分離だな)

2013年2月 4日 (月)

オペラ・リリカふじみ野「チャルダーシュ」

Charudashu00オペラ・リリカふじみ野
http://opera-fujimino.jimdo.com/

オペレッタ「チャルダーシュ」全3幕・日本語上演

日時:2013年1月27日(日) 開13:30
会場:ふじみ野市立勤労福祉センターホール

*****

去年10月に“「未完成」リベンジ計画発動。”したわけですが、そのオケの流れで、オペレッタの伴奏に参加することになりました。

演目はWikipedia表記に従えば「チャールダーシュの女王」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B

歌劇の類は日ごろ全く聴きませんが、日本語での上演だし、何でもまずはやってみようという精神で参加を決めました。

601277_468907219837845_6841_2演奏はステージの下。一番前の座席を壁にしたオーケストラピット。これも初体験で新鮮でした。

 

実のところは、ハイポジやら何やらちょっと情けないくらい弾けないままの参加でした(>_<)
練習できないで参加するとこれほど惨めかと思いました。

それでも、前日のゲネプロでステージと合わせる楽しさ、本番当日はそこに客席の反応も加わって、思ってた以上に楽しく、弾けるところは(^^; ノリ良く思い切り弾けました。

 

1年おきに演奏会があるらしいです。
次回もご縁があれば参加したいと思っています。

 

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