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2017年7月23日 (日)

ブログ引っ越します

ブログ引っ越します。

http://mt.slan.tokyo/cdefgahc/

引き続き、よろしくお願いします。

2017年7月 6日 (木)

9年目に入りました。

今週は、先ほど書いたようにヴィオラでのレッスンとなりましたが、、、2009年7月5日が、ばよりん初レッスン(YAMAHAグループレッスン)で、そこからまる8年。9年目に入りました。
 
こんな日記を書き続けていなければ、もう年数なんかどうでもよくなっているところではないかという気もしますが、せっかくわかるのだから励みにしようと思います。
 
 
 
8年目の終わりに、楽器にアクシデント(自分が原因だけど)。エントリーしていた会をキャンセルするなど。。。申し訳ありませんでした。
 
楽器は本日、受け取ってきました。昨日までヴィオラを弾いていたので、押さえる音が全部上に外れます(^^;
 
毛替えも済み、先ほど弦も張り替えました。
気持ちも新しく9年目をスタートしたいと思います。
 
 
 
-----
今年前半の発表会・練習会等
 
1月28日(土) mixiコミュ「クラシック音楽発表会を作ろう!」
 コミュニティ誕生2001夜コンサート@豊洲シビックセンターホール
 (Ensemble Leggiero)
 テレマン:4つのVnのための協奏曲TWV 40:201 G-Dur
 
2月12日(日) 空音舎2ndSounds発表会
 ヘンデル:ラルゴ(Va/Pf伴奏)
 バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番プレリュード(Va)
 
2月19日(日) しゅみーと倶楽部アンサンブルコミュ
 第14回演奏会@葛飾シンフォニーヒルズ アイリスホール
 (はーれむ・かるてっと)
 パーセル:シャコンヌ
 フォーチュンクッキー(AKB48)
 
2月26日(日) 無伴奏オフVol.3@空音舎
 バッハ:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第3番より
 「ブーレ」「ジーグ」
 
5月14日(日) CLARA MUSIK 発表会@鳩ケ谷駅市民センター
 フィオッコ:アレグロ
 シモネッティ:マドリガル
 
5月21日(土) 空音舎「弾き合ゐの空」@ミューザ川崎市民交流室
 (Ensemble Leggiero)
 テレマン:4つのVnのための協奏曲TWV 40:201 G-Dur
 
-----
今年後半の発表会・練習会等(予定)
 
7月17日(月祝) TPGO アンサンブル会@Blue-T
 マザスVn2重奏(Op.38-1)
 
8月5日(土)OCS 落ちてもいいよ!
 ハイドンSQ Op.1-1(2ndVn)
 
8月12日(土) 弾き合ゐの空vol.2~夏の夕涼み会~@空音舎
 エルガーの世の中にあまり知られていないであろう某曲(Vn)
 
9月17日(日) 空音舎2ndSounds発表会
 ユモレスク(Va/Pf伴奏)
 夢のあとに(Va/Pf伴奏)
 ハイドン ピアノトリオNo11 Hob XV:2(Vn)
 
10月29日(日) 教室発表会@南大塚ホール
 メントリ1楽章(カット版)
 
-----
 
 
 
「できないことにチャレンジする」のと「できることをより良く」のと、両方に取り組みたいと明確に書いたのは、2014年1月だったと思います。毎年それを掲げてきて、今年ようやく「できることをより良く」の難しさが、理屈じゃなく、わかってきたように思います。
 
正月に左右の銘にした「人事を楽しくして天命を待つ」をモットーに、9年目もやっていこうと思います。
 
 

HNMSレッスン306 ヴィオラでの初レッスン

ヴァイオリンは調整中。。。
レッスンはキャンセルとしていただこうかと思っていましたが、Facebookで友達さんから「その間をヴィオラ週間に(^^)」とコメントいただきまして、ならばレッスンも・・・と思い立ち、先生に事前に相談しまして、今回、
 
  ヴィオラでの初レッスン
 
が実現しました(^^)/ 
(先生はヴィオラ奏者です。)
 
ヴィオラについては、本番動画を観ていただいてのアドバイスをお願いしたことはありましたが、楽器を使ってのレッスンは初めてです。
 
はじめに、先生にこの楽器を弾いていただいたところ、4本の弦の鳴りのバランスが良いとのことでした。個々の楽器の特性も踏まえてレッスンするんだなぁとあらためて思いました。素直な楽器で良かったです。
 
まずは構え方から。ヴァイオリンと基本的には変わらないけど、より重心を意識すること。また、ヴァイオリンに比べて楽器が少し下がるのはOK。無理に上げようとするほうが弊害あり。
 
解放弦での弓の動き。弓を引っ張るように動かす・・・その感じがつかめず。チェロの弾き方に近いということで、ヴィオラを縦にしてチェロのように弾いてみたり(^^; 
 
曲。空音舎2ndSoundsで取り組み始めた「夢のあとに」と「ユーモレスク」。たまたまですが対照的な2曲となり、単発のレッスンに持っていくには良い組み合わせとなりました。
個々の曲の部分部分にもアドバイスいただきましたが、まとめると、ヴァイオリンは歌うことが得意な楽器、ヴィオラは喋ることと歌うことができる楽器、、、ということかなー。
 
ヴィオラはヴァイオリン曲を演奏することも多いけれど、ヴィオラで弾くのであれば、ヴァイオリンと同じように弾くのではなく、ヴィオラとして演奏できるようになりたいものです。
 
今回、ヴィオラらしいざらつきのある(語彙不足でこんな表現しかできませんが)音色を少し作れた気がします。それは、まだ自分の頭の中にはない音色でした。
 
自分の頭の中にある「いい音」に近づけるということはできますが、自分の頭の中にない音色を作るということはなかなか取り組めないことなので、ヴィオラとしてだけではなくヴァイオリンを弾くことにとっても、とても有意義なレッスンだったと思います。
 
 
 
先生からは、ハ音記号が読めるようになることは別として(^^;、ここまで弾ける、鳴らせるのであれば、アンサンブル等にも積極的に参加できると思います、と言っていただきました。
 
とはいうものの、基本2ndSounds+α(2週間で1時間くらい)くらいしか弾いてないですからー。
今回は、ここ数日、ヴァイオリンがないのでヴィオラ弾いてたことが大きいですからー。
 
ヴィオラも長く続けていけたらいいなぁと思います。
 

2017年7月 2日 (日)

HNMSレッスン304、305

■音階:3オクターブ:ニ短調
前回、ちらっとロ短調をやりましたが、今回から、発表会曲に合わせてニ短調。
 
304 低くとるべき音が甘い。
305 シフトの形は良い。だんだん音が低くなって最後に大きな差となってしまう。
 
→解放弦が一緒に響く音をしっかり聴くこと。
 
 
■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)24番:3重音が続く
次は5段目から7段目の途中まで。少なめなのは5段目が特に難しいから(^^;
 
304 4分の2拍子だが、8分音符ごとに拍を取っていることが聴こえてしまう。
305 音が繋がるようになってきた。fの重音で力が入りすぎ。
 
→弾き続き同じところを。より音楽的に。
 
 
■曲:20170629
 
304 メンデルスゾーン/ピアノトリオ第1番第1楽章
 練習番号Cまでみていきました。
 まだ譜読みの段階。
 出だしのここから拍が(^^;
201707022
 次の小節からは同じパターンでも大丈夫なのですが、出だしは???となります。 付点二分音符+四分音符のスラー。4分の3拍子で123123と数えればいいのに、頭の中は123412になってしまっているようです。
 
305 テレマン/無伴奏Vnのための12の幻想曲第9番
 本番直前に、みていただきました。
 
第1楽章 Siciliana
(前回指摘)Sicilianaのリズムに乗る、フィンガリング改善
→四分+八分音符での四分音符の弾き方はとても良い。それと同じ弾き方を、付点八分+16分+八分音符の付点八分音符でも出すように
→また、その16分音符(特に音高が跳ねるところ)の音をはっきりと
→重音のところ、指の入れ替えが難しいが、時間はたっぷりある
→フェルマータに向かっていくところはもっと音を出して良い
 
第2楽章 ViVace
(前回指摘)弓コンパクトに、低弦側1音移弦する音は丁寧に、8分音符余裕をもって
→前半は弾きたいことが伝わってくるが、後半はぼやけている
→16分音符を生き生きと
→16分音符4つと3連符2つの組み合わせになっている小節で、3連符の変化は良く出ているが、16分音符4つのほうがメインで3連符のほうがサブになるように
→最後の小節のラ#(4を伸ばして取る)が低くならないように
 
第3楽章 Allegro
(前回指摘)より強い感情で、でもすべての音符を強く弾かなくてよい、1小節1拍の感覚で弾く
→出だしが駒に寄り過ぎ。弾く前に弦を見て意識する(弾き始めは目を離しても大丈夫)こと→11小節目のソの音高が浮かないように
 
ですが、しかし、既報の通り、駒が折れ、本番には参加できず。
今こうして書いていることを忘れないように、練習録音(弾きなおしもそのまま)を載せときます。
 
 
3年前と比べて、、、あまり変わっていないような(^^;
精進します。
 

2017年7月 1日 (土)

楽器を工房に預けてきました。

楽器を工房に預けてきました。

幸い、表板は無事だったようです。しかし、この楽器を購入するときからお世話になっている技術者の方が立て込んでいらっしゃるとのこと。

そうであれば・・・と、気になるところをさらに追加して調整いただくことにしました。
駒交換と魂柱立て直しに加えて、初めて指板を削ってもらい、それに伴ってナットも初調整。そろそろと思っていた弓の毛替えもお願いしました。

受け取りに行くのは、来週後半となりました。

 

2017年6月30日 (金)

不注意((+_+))

不注意((+_+))
 
20170629kimg0800
 
魂柱も倒れました。楽器始めてから初めて。
 
表板は弦のボールが当たっての傷くらいで済んだ(たぶん)のが幸い。
 
修理の納期次第だけど、7月2日「1 or 2 の会@空音舎」はドタキャンかなー。
3年前より攻めてる分、不安定なところがあって、明日、明後日で埋めるつもりだったのですが。。。

2017年6月29日 (木)

鈴木鎮一先生の上達する人の条件

マイミクさんの日記へのコメントですが、自分のところにも書いておこう。
鈴木鎮一先生の上達する人の条件:
 
1.毎日休まず勉強する人
 毎日はきびしいなぁ。弾いてて楽しくないと思ったらその日は弾かないし。
 週単位で休んだのは、入院した時と先日の引っ越しの時くらいかな。
 
2.重点的に正しい勉強をして、無駄弾きをしない人
 今レッスンで取り組んでいるエチュードは、自分にとって重点的に取り組むべき正しい課題だと思います。
 それがあるから、悪影響が出るような難しい曲に安心してチャレンジできるんだなぁ。
 
3.いい音を出す練習を毎日行っている人
 でも、音を出す、弾くってことは、そのままいい音を出す練習以外の何物でもないような・・・。
 これも毎日はともかく。
 
4.姿勢を注意して、正しく矯正することを忘れない人
 これはやばい。もともと猫背なので気をつけねば。ということで、最近、楽器の構え方を少し変えてみています。
 
5.勉強の時刻を毎日定めて練習している人、だんだん勉強時間を増やしてゆく人
 これも毎日はきびしいなぁ。週合計でも10時間くらいしか弾いてないから、増やそうと思えば増やせるはずなのですが。
 
6.これまで習った曲すべてを、より立派にする練習をする人
 習ってから3年後くらいに弾くと、ちょうどいいことがわかってきました。いろいろな発表会に参加して過去に習った曲を演奏していくことを実践中。
 
7.先を急がない人、立派な音になることを急ぐ人
 立派な音になることにこだわらず、弾いてて勝手に立派な音になると思ってます。
 教本やってた時は、正直、進度が気になったことはありましたが。
 
8.習った曲がみな、いつまでも立派に弾ける人
 立派に弾くためには弾き込みが必要ですが、発表会の曲を除けば習うのは弾き込む手前までです。
 そのぶん、いろいろな曲に数多く触れることで、数年後に同じ曲を弾くときにプラスになっているから、いいかな。
 
9.立派な手本をさかんに聴く人
 身近にお手本となる方がたくさんいて、聴くだけじゃなく、一緒に演奏する機会もあることは、ありがたいことです。
 
 
 
こうしてみると、満たしてないのは、練習時間だけだ!
 
・・・いや、それが一番重要なんだが(^^;;
 

2017年6月26日 (月)

脱・初級者根性

“「まだまだ初級者で」というような言葉を口にしない努力をしています。”
 
あるつぶやきにそんなリプをしたら、SLANさんはどう考えてももう初級者じゃないし、と返ってきました。
 
この方がそういうなら、何をもって初級者というかは人によって違う・・・なんてところには逃げられないな(^^;
 
 
 
初級者根性から抜け出そう。
 
自分を自分で初級者と言ってるうちは、いつまでたっても初級者の演奏しかできない気がする。
 
 
 
上手な初級者で止まるのが嫌なら、下手くそな中級者から始めよ。
 
 
 
8年目の終わりに、そんなことを考えています。ようやくなー。
 
 
 

2017年6月16日 (金)

教室発表会選曲2017

今の考え方の備忘録でもあるので、前置きが長いです(笑)
 
教室の発表会は思い切り背伸びしてチャレンジするところと思っていますが、全く無理な曲もあるわけで、うまく当てはまる曲は世の中にたくさんあると思ってはみても、手掛かりを持っていません。
 
昨年は先生から多くの候補曲をいただき、自分の「そろそろコンチェルトをやっておきたい」と「レパートリーというものを増やしたい」という2つの気持ちのうち、前者を優先し、べリオのコンチェルトにチャレンジしました。
 
レパートリーを増やしたいという気持ちは、その後、自分でやってみて、必要だと思ったら都度レッスンでアドバイスいただくような形で、だんだんと増やしていけたらいいなと思っています。
 
さて、今回のレッスンでは、今年の候補曲として、昨年にいただいた候補曲と、手持ちの楽譜で目に留まったものの楽譜を並べ、一緒に考えていただきました。
 
ピアノ伴奏曲だけじゃなく、アンサンブル曲(先生方と弾けるのです)も含めて、10曲・・・はなかったか(^^;
それらを先生が、ざっと大きく2つに分けました。
・完成度を高める曲
・新しい技術を身につける曲
もちろん、どちらも大事なことですが、学ぶ目的としてどちらに重きを置くかということです。
 
自分では全曲後者のつもりでしたが(^^;、先生から見るといくつかの曲は前者になるんだなぁ。
 
後者からはこの1曲、昨年も候補にあげていただいた、
 
■ファリャ スペイン舞曲
 
 
これにチャレンジか! どう練習するんだこんな曲!
 
と思い始めたところに、先生が今年の曲として考えていらっしゃった2曲を・・・。
 
■クライスラー プレリュードとアレグロ
 
 
プレアレ!
これは候補曲として先生から出るかもしれないと思っていても、自分からはあげられない曲だー(笑)
 
そして、
 
■メンデルスゾーン ピアノトリオ第1番第1楽章
 
 (ただし、発表会では時間的にどこかカット)
 
・・・はぃ?メントリ?
全く考えてなかった(^^;
 
先生が仰るには、アンサンブルでの候補曲を考えた時に、僕には弦楽四重奏などの経験があるので、ピアノが入った曲を選んだ、とのこと。
 
確かに、、、
先日のアンサンブルアコルト演奏会の感想で書いたように、ピアノが入ると、弾くどころか聴くところでも、曲を遠く感じてるようなわけで。
また、そういう気持ちがあったので、今期の空音舎2ndSoundsでピアノ参加の方のサポートとしてトリオをやってるところもあるわけで。
 
 
 
次回のレッスンまでに上記3曲から選んで、少しだけでいいので(慌てて弾き込まないようにというニュアンス)弾いてみてくることになりました。
 
 
 
 
 
メントリかなぁ・・・。
 
上のソロ曲2曲はここで弾かなくても、また機会があると思います。
でも、メントリはこの先何年たっても誰かと弾けるようになるとは思えず、これを逃すともう弾く機会はないかもしれないので・・・。
 
 
 

HNMSレッスン302、303

■音階:3オクターブ:ロ短調
曲に合わせてロ短調
 
おー、何の書き込みもないということは初めての調だー。
だからといってあまり困ることはない・・・と思っていたのですが、音程がふわふわしています。 
アルペジオのほうは間の指を置くというアドバイスで良くなりそうな兆しはあるものの。♯2個の短調って難しいんだーという新たな発見。
 
 
■エチュード:ドント作品37(35じゃないよ^^;)24番:3重音が続く
3段目から6段目の途中(再現部の前まで)
→音は取れてきていて、特に低音がはっきりしてきた。
→強弱を。特に後半dim.の前のfをキープ(音楽的に弾いていきましょう)
 
次は5段目から7段目の途中まで。少なめなのは5段目が特に難しいから(^^;
→同じ重音でも、他のところは1つの旋律に伴奏が付いている形だが、5段目は旋律が2つあることを意識すること。
 
 
■曲:テレマン/無伴奏ヴァイオリンのための12の幻想曲第9番
前のレッスンメモで、
 
> そんなわけで、次回は、いちおう候補曲として、前にカミさんとカミさんのおふくろさんからリクエスト(?)のあった某曲を持っていくことにしました。
 
・・・と書いた曲も途中まで譜読みをしていましたが、ここ2回は先日参加エントリーした7月2日「1 or 2 の会」での演目、テレマンの無伴奏曲をみていただきました。
この曲は、3年前にmixiコミュ「クラシック音楽発表会を作ろう!」 のイベントで、3つある楽章のうち2つにチャレンジした曲です(2014年06月20日の日記に録画があります)。
 
第1楽章 Siciliana
(3年前、ゆっくり弾いた楽章)
→Sicilianaのリズムに乗って弾くように
→弓のダウンアップや、フィンガリングの改善案をいただき、やはりみていただいて良かったなと
 
第2楽章 ViVace
(3年前、本番までに間に合わず弾かなかった楽章)
→弓使い過ぎ
・・・また、やっちまったー^^;
→低弦側に1音だけ移弦する音は丁寧に
→8分音符のところ、落ち着いて余裕をもって
 
第3楽章 Allegro
(3年前、それなりに弾いた楽章)
→この楽章はどう弾きたいか
・・・3年前は、出だしのイメージは良くても途中のフレーズで違和感があり、でもそこで切り替えるのも変だという感覚はありました。どう弾いたら筋が通るんだろうと思っていましたが、アドバイスいただき、より強い感情で弾けばすっきりすることに気づきました。
でも、そういう弾き方がまた難しい(^^; 翌週は
→強さが出てきたが、すべての音符を強く弾かなくてよい
これと
→8分の9拍子だが、4分の3拍子に聴こえる
・・・つまり1小節1拍の感覚で弾く、ということ。
 
3年前と比べて、やりたいこととやれることが当時よりも難しくなっているのですが、慌てない演奏がしたいと思っています。
 
 
*****
 
昨日のつぶやき:
 
教室の発表会は思い切り背伸びしてチャレンジするところと思っているのだが、今日、曲の候補を出し合ったところ、先生のほうが上をいっていた( ̄▽ ̄;)
 
については、また別途(^^;
 
 

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